2008年1月29日

起伏の街、

(あるいは地形はいかに認知され受容され利用されるかということ)

こんなところに何かを書いたりしている暇がぜんぜんないが、ここ数日、駄文書きの下調べの一環で10+1の48号と49号を通勤電車の中で読み返しているのだが、48号の南さんらの「多数性としての東京」と、49号の青山霊園オリンピック施設とへのメモを書いておきたい、と、書いておきたいということだけさしあたって書いておきたい。

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